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めちゃくちゃ軽るい!使いやすい!両手鍋

長年使っていた両手鍋が焦げ付くようになったので、新しいものを買いました。

以前のものは、お値段以上〇〇〇で買ったフッ素加工のもので、お値段にしては長持ちしました。

今回は毎度のアマゾンで購入したこちら。

とにかく軽い!!

妻の要望で以前の鍋より一回り大きいものにしたけれど、たぶん、以前の鍋よりも軽い。

大きくなって軽くなって、いいことばかり。

底面はセラミック塗膜加工とのことで、焦げ付きもない。

そうそう、IT対応です。

鍋料理はもちろん、パスタをゆでたりとにかく使い勝手がいいし、このお値段でガラス蓋もついています。

数か月使っていますが、まだきれいな状態を保てています。

 

あと、ちょっとだけ気になるのは取ってがないので、かならず鍋つかみが必要ですが、それ以外は何もいうことがないくらいいい両手鍋です。

 

 

五分づき米&米麹で甘酒づくり

最近、家庭用の精米機を買いました。

もともとは、発芽玄米を食べようと試みたんですが、玄米を発芽させるのが結構面倒だったのと、ちょっと食べづらかったので、じゃぁ、白米と玄米の中間ってことで「五分づき米」を食べようということになり、ご飯を炊く都度、精米機で精米することにしました。
五分づき米は玄米ほどではないですが、白米に比べれば数倍の栄養素があるそうです。
精米機のことは、また別の記事でご紹介します。

で、五分づき米を作り出したのと前からあるヨーグルトメーカーを使って甘酒を作ってみることにしました。

 

<材料>

分量はまだ試行錯誤中です。

五分づき米:320g
水:300cc
米麹:200g

<作り方>

1.ヨーグルティアの容器を電子レンジで消毒します。(500W、1分30秒)

2.最初に米と水を入れてよく混ぜます。
→容器が熱いときに米麹をいれると菌が死んでしまうらしいです。

3.米麹も加えてよく混ぜます。

4.ヨーグルティアに材料をセットして、60℃、6時間発酵させます。

 

たったのこれだけで、ドロっとした甘酒ができます。
それでまた、めちゃくちゃ甘いです。

6時間たった直後はそこまで甘くないですが、少し熱が冷めるまで置いておいて冷蔵庫に保管し、飲む前に45℃くらいに加熱してスプーンで掻き混ぜると、甘さが倍増します。

甘みがすごいので、我が家では砂糖の代わりに使っています。

 

Raspberry PiのようなTinker Board S を買ってみた

Raspberry Piで遊ぼうと思っていたが Tinker Boardに16GB eMMCを搭載した「Tinker Board S」が発売になったので、買ってみた。

大きさはRaspberry Pi と全く同じで端子の位置なども同じなのでRaspberry Piのケースがそのまま利用できる。

eMMCが搭載されているのでmicroSDを使わなくてもシステムをインストールすることができる。
ということは、microSDが壊れるんじゃないかとビビらなくても使える。これはありがたい。

Raspberry Piよりも色々性能が倍くらいなので金額も倍(税抜9,800円)くらいする。
でも、microSDにシステムをインストールしないで済む安心感があるため、結構使い道が広がるんじゃないだろうか。

インストールできるOSはTinker OS というdebianベースのOSで、他にはAndroidが対応している。

ギガビットイーサーに対応しているってことだったんで確認してみたら、100Mでリンクされてて悩んだけど、結局、LANケーブルとHUBの問題だった^^;

とりあえず、VPN サーバーとして使ってみる。